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by cosset-cosset

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今日のひとしな。

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Under the weather のスカンクちゃんの小さいメッセンジャーバッグ。


鞄屋なので、あんまりヨソのカバン買っても使わないのですが、時々、買います。
こちら、カナダでワタシのように女性一人でやってる自転車のバッグ(主にメッセンジャーバッグ)ブランド、Under the Weatherの小さいメッセンジャーバッグ。
堀川下立売の交差点を西へ200mくらい入った所にある”ちょっと一服”って看板の出てる怪しげな店があります。
知ってます?
なんでも売ってる。表には漬け物もあれば、時には野菜もある。でも、店内には洋服や骨董の類いもあり、でも、でも一番奥は喫茶店だったりする、なんとも怪しい店です。
4月に歯医者さんにお世話になり、帰りに”ちょっと一服”の前を通りかかった時に、表にこのスカンクちゃんがつり下げられてました。
値段は980円。
一度通り過ぎたものの、まさか?と引き返し、良ーく見てみると、やっぱりUnder the Weather。
おお、カナダ人よ、こんな異国の場末感たっぷりの店の軒先にたった980円でスカンクちゃんがつり下げられていて、ワタシがもし逆の立場なら、なんともむなしく感じる事間違い無し。
でも、その日は買わず、次の週末、もう一度ツレと通りかかった時にまた軒下に980円でつり下げられてたので、我が家にチーム入りしました。
お店のおじさんに”かわいいかばんですね”というと、”せやろ”とどや顔されました。
そして、店の奥からカレーのいいにおいが漂ってました。

なぜ、この店でこんな値段で売られていたのかは全くの不明ですが、外人らしい雑な縫い目がバッタもんではない確証だと思ってます。

自分では、こうやって動物の刺繍したりしませんが、使うのは大好きです。
財布と携帯電話、手ぬぐいティッシュくらいがちょうど納まりが良いです。
けれど、トリムが白色って、すぐに汚れます。


コゼバッグ、明日は30日定休日です。
明日は、新生ポータラカへ行ってきます。


そして、来週火曜日2日は、たぶんアトリエお休みします。
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by cosset-cosset | 2013-06-29 16:26

落第。

今年はあわよくば世界のカンチェラーラに会えるチャンスが巡ってくるかもしれないと言われ、調子に乗ってちょっと古いカンチェラーラと同じジャージを着てロードに跨がるワタシですが、

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ロードバイクを買った去年に比べ、格段に乗る回数、乗る距離が伸びず、それに伴い、根性がなくなってきたようです。前は、下ハン握って震えながらでも登った峠はあっさりと降車して歩き、なんとか一番軽いギアを使わずに峠を登ったろうという気合いもなくなり、いかに楽をしたろうかと考えるようになりました。

まあ、そもそもトレーニングのためじゃないので、できればクルクルと軽いギアをペダリングしたい。
足はなるべくこれ以上太くしたくないから、重たいギアを無理矢理踏んで大きい筋肉を鍛えるよりも、くるくる回してシュッとした足にしたい。
そして、できればゼエハアと余分な汗をかかずにスマートに峠を登りたい。



そんなこんなで、ツレに、もっと軽いギアのカセットに替えてくれ、とヘッポコ発言です。
我が家の自転車担当のツレは残念そうな顔をして、”もうね、アルテグラじゃこれ以上軽くできませんよ””これ以上軽くしたいのなら、105に変えなきゃいけませんよ”と教えてくれました。

ワタシは、”よく分からないから”という理由で、一番いいデュラエースを望むけれど、回りに”いやいやそれはやりすぎだろ”と押さえこまれ、そして”アルテグラがもっともバランスがいい”などと教え込まれ、結局全部アルテグラのパーツを使っていますが、今回の脚力体力精神力の低下に伴うギアのランクダウンに伴い、アルテグラに乗る力量を伴わないと完全に言い切られたような気がしてしまいます。。。


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なんか悔しいなあ、と105を装着したロードに乗りながら思ったりするのですが、あきらかに峠がラクチンに登れるようになったので、まいっかと楽観的に構えています。


ほんと、手のひらの小さいヒト用のブレーキブラケットとSTIレバー、アルテグラ以上でもヘッポコなヒト用の軽いギアのセットが出て欲しいなあ。
アルテグラが11速になるとかウワサを聞いたけれど、一度落第したワタシが再びアルテグラに戻れるか?



なんか、戻れない気がします。
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by cosset-cosset | 2013-06-28 18:16

干しぶどう事件。

ある朝、床に一粒の干しぶどうが落ちてました。
なんかツレが食べて、こぼしたんかな   と、ゴミ箱へ。


その数日後、掃除をしていると、古新聞をまとめてあるビニールをどかすと干しぶどうが二粒。

そう、これは果たし状に違いない。
記憶をどんだけたどっても、今年に入って干しぶどうの入っている食べ物を食べた記憶がない。
食べてないのに家の中に干しぶどうが3粒も落ちていた。
という事は、我々以外が外部から持ち込んだに違いなく、それは、きっと果たし状代わりに置いて行ったにちがいない。
干しぶどう。


一ヶ月くらい前から、階段横の壁の向こうから”カリカリ”と音がするようになりました。
本当に時々です。
そして、先週から、”チューチュー”と音が加わりました。
”ネズミが壁の向こうから攻めて来てる”とツレに言うと、”ネズミが絵本みたいにチューチュー言う訳がない”と軽くあしらわれたのですが、しばらく後にツレも”チューチュー””カリカリ”の音を聞くようになりました。


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築100年を越えるおんぼろ町家に暮らす我々よりも、遥かに代々の歴史を築いてきたであろうネズミ一族との戦いはこの家に越して来た4年前より続き、ピーク時には本気で”殺るか殺られるか”の戦いで、改築前はどこからでもホイホイと下っ端が前線視察に送り込まれありとあらゆるものをかじり、こちらはあらゆる手で下っ端を捉え、少しずつ、食べ物一切を冷蔵庫と戸棚に仕舞う徹底ぶりで閉め出し、改築によってネズミ一族の出入り口をことごとく塞ぎ、戦いは収束したと思われました。そして、安心安泰な日々を送る事2年。

干しぶどう3粒。


暑い季節です。
玄関と裏戸はいつも開けっ放し。
裏は、時々夜でも開けっ放し。(網戸なしです)
蚊は、裏を守るクモと蚊取り線香で撃破。
けれど、干しぶどう3粒によってネズミ一族の果たし状を手にしてしまった今、また再び熱い死闘が繰り広げられそうです。


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ちなみに、このヒトは、食べ途中のエサをネズミに持ってかれるくらい鈍く、全くの役立たずです。
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by cosset-cosset | 2013-06-27 16:42

風と雨。

朝からチャロと散歩で天神さんへ行き、それだけで暑さと湿気でぐったりした昨日の休み。
でも、ちょっと野暮用があるのでいそいそと。
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歩いていると、ただただ無風ですが、自転車ってやっぱりいいですね。
風を自分で作ってるというか、”ああ、今日は気持ちのいい一日なんだ”と気づきます。

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ただアレですね、普通の道路はママチャリがありえないスピードで飛ばしてるので、ワタシはなるべくそういうのから避けて避けて目的地を目指します。
平日昼間の街中ガタガタ道は意外とすいてます。



話は変わって。
今日は朝から梅雨らしく雨の降る京都です。
雨の日は、宅配便の集荷をお願いしたくないのですが、今日どうしても発送しなくちゃいけない荷物があったので、集荷に来てもらいました。
コゼバッグはいつの日からか、発送用の紙袋をクラフト紙をミシンで縫って手作りするようになりました。
その方が梱包用の袋をストックしなくていいし、大きさも荷物に応じて対応できるし、という理由です。
で、発送する時はバッグをナイロン袋に入れ、そのナイロン袋を紙袋に入れるのですが、雨の日は、やっぱり濡れるとイヤだからさらに紙袋を透明ナイロン袋に入れてテープでフタをし、発送伝票をその上に貼ります。
自分もかつてメッセンジャーしてたから、雨の日の配達はとても気を使うし、荷物を濡らさないようにとても用心します。
が、今日来てくれた集荷のヒトは、入り口の屋根のある所で集荷作業してくれたらいいのに、雨のざんざか降る中、雨に打たれながら伝票を切ってくれました。
ビニールで紙袋くるんどいて良かったんだけれど、なんだかなあ。という今日。

やっぱり、雨の日に集荷はお願いしたくない。
そう思った今日なのでした。
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by cosset-cosset | 2013-06-26 18:16

今日のひとしな。

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西光亭のクッキーの箱。
リスが、むちゃくちゃナイスな表情です。
”好きそう”だからと頂いたり(×2度)、自分で買い求めたり。
たくさんあるリスの絵から好きな絵の箱を選び、中身の味を選びで、店内で注文するのにすごく時間のかかってしまうクッキーです。
箱がむちゃくちゃナイスなので、クッキーを食べ終えても箱は永久保存です。

今日はとあるモノの取材でした。
とあるものは、この箱にもストックしてあったので、久しぶりに取り出した西光亭の箱。
中にしまってあるモノは内緒です。



コゼバッグ明日は定休日です。
朝の散歩でチャロと天神さんに行って(納豆を入れる)小鉢を探そうと思います。
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by cosset-cosset | 2013-06-24 16:44

ネコかしら。

久しぶりにツレとパトロールに出かけた今朝。

国道から旧道へ反れてみました。
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ここを通るたび、”昔はバンバン車も通っていたのに、、、”としんみりしてしまうほどの荒廃ぶりです。


あわよくばシカの角、あわよくば猛禽の羽根でもあればと思っていると、
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案の定、何かのシャレコウベ。
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全身マルマル、落ちてました。
滅多にヒトの通らない旧道やし、もうそのままに。
ちょっとまだ白骨化してなかった手と肉球から、”ネコちゃんかなあ”と推測されますが、ネコにしては頭が大きいし、まさかこんな所にネコなんているはずもなく。



今夜は撮った写真と骨格図鑑をにらめっこすることになりそうです。
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by cosset-cosset | 2013-06-23 17:10

ブッチとカニ。

やっと雨があがりましたね。


パトロールの楽しみの一つに、”峠の向こうで一人縄張りを守るブッチにおやつを投げやる”というのがあります。
去年の秋に突如チャロ用スナックを投げてみたら思いのほか喜んでくれたので、それ以来、持って出るのを忘れなければ、通りがかりに自転車から降りて投げてやります。(飼い主の了承済みです)

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スナックをやるまで、”怖い番犬”としか思ってなかったブッチ。
見た目が怖い。
今でも敷地の柵とブッチの鎖がなかったら怖くて近寄れません。


だいたい通りかかるときはブッチはいつも”朝寝”の時間を楽しんでますが、ワタシがブレーキをかけてペダルをカチャリと外す音でムクリと起き上がります。

そして、ワタシが自転車を降りてフレームバッグからスナックを出してる最中に、ブッチの口から大量のヨダレが情流れ出します。


大抵、ワタシがスナックを持って通りかかるときには既に朝のウォーキングのおじさんがゴチソウを新聞チラシに包んであげているみたいで(おじさん曰く、カラアゲが一番喜ぶと言ってたけれど、そんなんイヌに食べさせたらアカンやんって思います)、ワタシのスナックはいわゆるデザートです。

その日に良い事があるように7粒、もしくは、末広がりの8粒。
ちゃんと”オスワリ”させてからなげてやります。
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お互いのタイミングがよければジャンピングキャッチしてくれます。(その辺はチャロよりよっぽど楽しい)


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この間、いつものようにスナックをやっていると、ブッチの足下に一匹の沢ガニが。
チャロなら、カニに夢中になる所ですが、冷静なブッチはカニには見向きもせず。(ええ、ブッチは立派な猟犬としてシカやらイノシシやらを追いかけます)

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カニも、ブッチのそばを離れず。


コンピュータでは見にくい写真です。
もしスマートフォンでご覧の方は拡大するとかしてカニを見つけてみてください。
見事な共生がそこにあります。


まあ、そんなこんながパトロールの楽しみの一つです。
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by cosset-cosset | 2013-06-22 17:42

フレームバッグ。

雨です。
雨が続いています。
自転車に乗れないストレスよりも、良くないにおいの洗濯物をどうしようもできないストレスの方が溜まりつつあります。


コゼバッグは、基本オーダーですが、アトリエには全部のバッグ全サイズ3つくらいは常時サンプルとしておいてあります。
時々、プレゼントや自分用に”すぐ欲しい”と言ってくれる方にお分けしています。
オーダーしても、サンプル買ってもらっても、基本的には値段は一緒なので、時間に余裕のある方にはやっぱりオーダーをお勧めします。
が、”すぐ欲しい”という気持ちもすごくよく分かる。
なので、ワタシの個人的に好きな色、一般的に馴染みそうな色、裁断ミスでうっかり違う色を裁断しちゃった色などを組み合わせてサンプルを置いてます。


今日さっき来てくれはった女性二人組のお客様。
新幹線に乗らなくちゃいけない所から京都に来て、コゼに来て、一度実物を見て、フレームバッグを注文したいと言ってくれました。
女性がフレームバッグを欲しいと言ってくれるのは非常に嬉しいけれど、当然いつも乗る自転車が手元にないのでオーダーをお受けする事ができず。。。


フレームバッグはフルオーダーです。
自転車を持って来てもらって型を取り、詳細を詰めて行きます。
が、遠方でどうしても自転車を持って行けないという時は、一度ご相談ください。
といっても、一度はアトリエに来ていただいて大きさや色や仕様の話をさせてもらうのですが、例えば、一度、型の取り方をお伝えしてちゃんと理解してくだされば、そして、型を取る際に気をつけなくてはいけない事項に留意すれば、それはとても簡単な作業なのでお客様自身でも十分に可能です。そして、その型を送ってもらえばコゼバッグはオーダーとしてちゃんと受注いたします。


アトリエにあるサンプルのうち、フレームバッグだけは、ワタシかツレが実際に使っているものです。逆に言えば非常にリアリティのあるサンプルなのですが、なかなか簡単にお分けできるものではありません。
例えば10年くらいフレームバッグ作りの経験を重ねられたら、例えば”○年モデルのパグスレーの型は取ってあるから自転車なくてもオーダー可能ですよ”とかなるかもしれませんが、(小さな小さなモデルチェンジでワイヤーの受けの位置が変わったりするので、○年モデルのパグスレーという表現が大切です)まだまだフレームバッグという世間に浸透していないバッグをわざわざオーダーしにアトリエまで来てくださるお客様は少なく、また、自転車フレームという小さな三角形に秘められた各メーカー、各ビルダーのこだわりのジオメトリに対して汎用性のあるものを作るほどコゼバッグの技量も足らず、やっぱり地道なオーダー受注を重ねて行くしかないようです。
ただ、もし、”お前の持ってる自転車とおんなじ年代の同じサイズの自転車持ってるし、フレームバッグ作ってや”という希有な方がいらっしゃいましたら、話は非常に早いです。


が、きっとそんなヒト、いないでしょうね。
いらっしゃったら、是非に。

そして、きょうは写真がありません。あめですから。
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by cosset-cosset | 2013-06-21 17:01

今日のひとしな。

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南高梅。

毎年和歌山からお取り寄せしてる南高梅が昨日届きました。
運搬中に箱が濡れてしまったらしく、ザルにあけて追熟中。
家中ものすごく梅のいいにおいが漂ってます。



なんだか急に梅雨らしく、雨がしっかりと降ってます。そして、時折ムンムとすごく蒸したりサーッと涼しい風が吹いたり。
明日は20日はコゼバッグ定休日なので、梅干しを漬けます。そして、時期をずらして蒔いたろと企んでいた2回目のインゲンの種まきをします。
明日も天気がよくなさそうなので、ソワソワせず、落ち着いて家の事をやろうと思います。
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by cosset-cosset | 2013-06-19 17:31

こんがない。

もう、先月の話になりますが、生地の発注を生地屋さんにした時の話です。
帆布、ターポリン、コーデュラ、それぞれ発注する生地屋さんが違い、その会社の規模もそれぞれ。そして、どこも一様にすごく親切です。
コーデュラを発注した時の話です。
送料やカット代(生地には小ロットだとカット代といういわゆる小口代みたいな手数料がかかってくるのです!)をケチって、一人商売の割にはまとめて生地を発注するので、不足の生地と合わせて、”この色、ちょっと少ないな”と思ったものも一緒に注文してしまいます。

で、発注のファックスを送ると、生地屋さんからリンリンと電話がかかってきました。
”紺色の生地の在庫がない”と。
そして、”生地を輸入している商社にも在庫がない”と。
さらに、”アメリカで生産が追いつかず、入荷は2ヶ月先である”と。


幸いそのときにコゼバッグが”なくちゃ困る”と発注かけた生地は在庫があったので良かったのですが、紺だけないって。。。


生地屋さん自体もこんな事は前代未聞らしく、生地屋さんにはたいていいつもある程度のストックがあり、さらにその大元にもある程度のストックがあるものです。(ある程度というのがどのくらいの量なのか検討もつきませんが。きっと10kmとか100kmとかでしょうね)でも、今回は”紺色”に限って言えば、本当にスッカンピンらしいです。

えらいこっちゃ。

まだ、コゼバッグの生地ストックには数個作れるくらいの紺のコーデュラの生地は残ってるものの、”この紺色つかいたいなあ”と迷わはるお客様が連続した時は、いちいちパターンを残量に置いて、バッグが作れるかチェック。心のそこからドキドキしたものです。
幸い、6月も下旬にさしかかり、7月中旬には日本に入ってくるであろう紺色のコーデュラの不足に、もうびびらなくていいのですが、やっぱり”いつもあるべきもの”がないのは心が落ち着かないものです。(もしかしたら、7月中旬に入ってこなかったら、、、とは、もう考えたくない。)


そして、この話をとあるショップ店員に話した所、”今年は紺が流行色なんですよ。知らないんですか?”と言われ、唖然としました。
今年は、紺色が流行なんですね。
そして、バッグやアウトドアウェアなどに使われるコーデュラは、その流行に完全に流されて、紺色の生地がスッカンピンになるという事態に陥っているようです。
知らなんだ。
という事は、今はまだアレだけれど、今夏きっと紺色のコーデュラを使用したモノが大量生産されて、秋口には大量にどこかの店頭に並ぶんでしょうね。


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いつも山の方へパトロールに行ってばかりでは、”流行”というものからかなりかけ離れた所にいて、時々は街の方へもパトロールに行かねばならんなあ、と思ったのでした。(それも今朝。)
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by cosset-cosset | 2013-06-18 17:36