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by cosset-cosset
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もう1月も終わりです。

昨日はvigoreさんへ集金に行きがてら、御所で鳥見。

いつも、自転車にスタンドがあればどんなに便利だろうと思いながらあっちウロウロこっちをウロウロ。
鳥の気配を感じ双眼鏡をのぞくと、たいていツグミ。
羽根を探し、猫背に拍車をかけ、ウロウロウロウロ。
ふと鳥の気配を感じ、頭を上げるとアオジの群れに囲まれていて、それも一度や二度じゃなく。
アオジの日でした。


年末に、鳥の図鑑を買いました。
御所のサンクチュアリの諸先輩方が勧める鳥の図鑑です。
見ていて全然飽きない図鑑。
水鳥をのぞいて日本にいる(やってくる)鳥の数が百人一首×3より少し少ないくらい。
百人一首の3倍でも百人一首より全然親しみやすく、それぞれの特徴が面白い。
そして、山野で見かける動物が、鹿、猿、イタチ、タヌキ、キツネ、イノシシ、野ネズミ、モグラ、ヒミズくらいなのに比べ、よっぽど身近で種類も多く、そして奥が深い。
図鑑も飽きないし、実際の鳥見も全然飽きない。


最近は、もっぱら鳥見と羽根探しです。


御所内を自転車押してウロウロしていると、
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茂みに大量の羽根が。
これはドバト。
ハトとカラスは拾わない主義だけれど、これだけのフワフワのハトの羽根を見ていると、鳥ってやっぱあったかそうやなと独り言が出てしまいます。
もし、これが、ドバトじゃなかったら、きっと夢中で拾っていたに違いない。

よく見かける落ちてる羽根はドバトかカラス。
御所にはどんだけカラスがおんねんと言いたくなるくらいカラスの羽根が落ちてます。
そして、逆に、こんなにたくさんの色んな鳥がいるのに、どうして羽根が落ちていないのか?とても不思議でなりません。
鳥は一年で全部の羽根が生え変わると言われています。(といいながら、鳥の寿命を知らないけれど)
たくさんの鳥が、一年に全部の羽根を入れ替えるのに、なぜ目に留まらないのか?本当に不思議です。

もし、落ちてる鳥の羽根だけが蛍光色に見える眼鏡が発売されたなら、ワタシは真っ先に手に入れたい。
そう思う1月最後の日です。
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by cosset-cosset | 2013-01-31 17:17

今日のひとしな。

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コンドル ビューグル サイクルホーン 
model no.9

ホーンです。
ずっとミシン横の糸の棚に鎮座するホーン。
確か23の誕生日の時にシタニシ君からプレゼントしてもらったもの。
けれど、パフ!の音がドキッとするくらい大きくて一度も自転車に装着したことがありません。

年末に強行された神様の引越にて、見た目は新品そのもの、でも、ゴムがかちかちになってうんともすんともパフできないホーンを見て、シタニシ君からもらったホーンもカチカチになる前に使わなくちゃな。と箱から取り出しました。


ええ、ドキ!っとするくらいのパフ音が現役ででますよ。
けれど、これを上京区でならしたら、前を歩く老人が転びかねない。。。
使いどころの難しいホーンです。


コゼバッグ明日は定休日です。
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by cosset-cosset | 2013-01-29 14:11
初めて、自分の自転車以外でいつもの峠に登り、いつものパトロールコースを走ったのですが、早速結論を言っちゃうと、
”ファットバイクという乗り物は、とても地球の引力を感じる自転車である”
ということ。


家を出て、家の前の道を北へ向かって峠のてっぺんまで5kmぐらい。
緩やかに峠のふもとまで登り、峠はまあまあいい感じの斜度で上がって行きます。
よく峠を登るおかげで、なんてことはないと感じているいつもの峠が、ファットだと、その重さ故、ちょっとの傾斜でもグイグイと地球に引っ張られている、つまり後ろに引っ張られている感じが、本当にものすごくカラダに感じました。
なので、峠のてっぺんにつく頃には気温1度とは思えぬ汗をかきました。

逆に、その感じる地球の引力が平地や下りでは最高の安定感になり、トレイルのガレ場でも多少の石や岩でも何のその、グイングインと障害物の上を転がって行きます。
”遠慮とへっぴり腰は要らないぜ”と気持ちがとても大きくなれます。
そして、ビビらなくていいのはすごく楽しい。



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けれど、雪上で滑らぬよう設計された上等なタイヤは、濡れた木の根に弱い。
木の根っこだけは、チュルチュルと横滑りします。
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そして、ちょっとでも滑ると、やっぱその大きさと重さ故、立て直すのに上半身の力が要ります。
悪路で暴れる自転車を安定させるために、いつものマウンテンバイクで走るより、グッと力が要ります。


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ルートを選ばず、地球の引力に身を任せ、ドドドドド!と山を駆け下りられるのはとても魅力的。
けれど、15kgを越える自転車は膝丈くらいの獣避けの電気ピリピリ線を担ぎ上げるだけでヒイコラなるわけで。


ファットバイク愛好家のプッシュする”良い所”は全部良い所として感じられたのですが、一長一短ですね。
京都の、ワタシのホームトレイルでは。


たとえばこれが、ワタシの生まれ育った濃尾平野のど真ん中であれば話は変わってくるでしょうし、東京都心の大きい公園や246の途中のアップダウンくらいなら、引力と友達になって慣性だけでものすごく楽しめるでしょうし、パグスレーやマクラクが生まれたミネソタの地には峠なんてものはない訳で。
さらに言えば、例えばワタシが自動車を持っていて、峠の向こうのもっといいトレイルの続く地まで自動車で行けて、だらだら続く山道を楽しめればいいのですが、現実エンジンは自分しかないわけで。
トレイルカッターのガイドツアーのように山のてっぺんまでバスで送迎してくれるようなそんなシチュエーションなら最高なのにな。
と、ファットバイクの活躍できる場面は容易に想像できます。




すべてワタシの今の技量と環境の元であり、一個人の感想です。
自転車を選ぶのはとても難しい。
156cmという身長は、自転車のマーケットでは極々少数派であり、こうやって試乗車が巡ってくることは今まで一度もなかったのです。それを、酔狂なS氏が自分の欲求を満たすためだけにマクラクの小さいサイズを買い、ワタシに与えてみて、乗る姿を見、喜ぶ。自身の持つパグスレーと乗り比べ、違いを実感し、喜ぶ。
なんか間違ってるような気がしないでもないですが、すごく経済と気持ちが活性化されているのは言うまでもありません。



そして、なんやかんやいいつつも、マクラクと違ってパグスレーのXSってどんな乗り心地なんやろうなあと、妄想を膨らませる自分がいます。
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by cosset-cosset | 2013-01-28 15:22

ファットなチャンス。


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そろそろワタシもパグスレーを買おう!と決意を固め、
空井戸サイクルへ行った所、
”チエちゃんには向いてないから売らへん”
と大将に言われ、激しく落ち込む。

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という、あってもおかしくないリアルな夢を見た数日前。
欲しいなあという前向きな気持ちと、(夢の話だけれど)大将に全否定された現実というか非現実というか。
心が非常にモニャモニャしてました。

2013年からサーリーのパグスレーにXSという魅力的なサイズが発売されました。
それにより、元来のファットバイク愛好家の方々から熱いセールストークを聞き、身長156cmのワタシとファットバイクが理想論だけじゃなくていささか現実味を帯びてきたこの頃。
そして、東京世田谷のM氏から電話にてファットバイクの魅力講座を聞いたその夜に、心を根こそぎ折られるような上の夢を見たのでした。


ふう。


が、その2日後、
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ワタシの元にサルサのマクラクXSサイズがやってきまして、パグスレー乗りのS氏といつもの峠のてっぺんにおりました。
酔狂なS氏が、一緒に乗って欲しいとワタシに買ってくれたマクラク。
ならばいいのですが、ワタシのために買ってくれたんじゃなくて、ワタシを含め、カラダが少し小さいけれど自転車に興味のある友人知人にぜひ乗って欲しいと買ったマクラク。
買う前に一度乗ってみた方がいいとワタシに早速貸してくれました。
初心者に優しいと言われるファットバイク。
フワフワと雲の上を走るような感じと言われるファットバイク。
ワタシに近しいヒトたちが”いい、いい”と絶賛するファットバイク。




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以前冬のミネソタで、サーリーのスタッフにパグスレーライドに連れて行ってもらい、ファットバイクの安定感に驚き感動した記憶もまだ残る中、
雪のないいつものパトロールコースで、ファットバイクというのはワタシにどういう乗り心地と後味を残したのか?
そこらへんはまた明日。
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by cosset-cosset | 2013-01-27 17:05

ハマチと鳥見。

昨日の休み。
寒いからと家の中にいても結局隙間だらけのパーパーな我が家は外と気温が変わらないので、ちょっと魚屋さんまで自転車で。


お買い得だよとおっちゃんに薦められ、250円で特大ハマチ一匹と、牡蠣、初もののわかめ、イカを購入。
ちょっと遠い魚屋さんだけれど、近所にこういう活気ある魚屋さんがないので少し足を伸ばしてでも行くべきな魚屋さん。
なかなか近所には”ハマチ一匹”で売ってる店がない。
お魚教室で得た技術でワタシはハマチくらいまでなら3枚に難なくおろせます。
お刺身にした身を人間が食べ、内蔵以外は茹でてチャロが2日かけて食べます。
ものすごくコストパフォーマンスが良く、魚の油のせいかチャロの毛艶もものすごく良くなります。



せっかく北の方まで来たから賀茂川で鳥でも見ようと賀茂川へ。
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50cmを越えるハマチのシッポがパニアから出てました。
ワタシはこの冬休みに”イヌに襲われイヌに噛まれる”という恐怖(またいつか詳細を書きますが)を味わい、その傷がまだ癒えてないので、このパニアから出たシッポが青空高く舞う凶暴なトンビの標的にされないことを祈りつつ、水辺の鳥を眺めます。



双眼鏡が大活躍です。



幸運にもトンビに襲われることなく、御所へと鳥見エリアを移します。
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御所の鳥見は忙しい。
自転車に乗るヒマはありません。
ただ自転車を押して歩く。
鳥の気配を察知しては双眼鏡を覗き込み、歩みを進めるときは落ち葉の上を右左キョロキョロと睨み羽根を探します。
屈んで探すので猫背に拍車がかかり、首がとても疲れます。
御所の鳥見は忙しい。
放っておけば2〜3時間は平気で過ごせるのですが、お腹がグウとなりこの日は終了。
”シメ”の風切羽根を5枚拾いました。
なかなか嬉しい。



最近コゼバッグのパニアが密かに人気です。
それもSスタイルが。
ワタシはトートの方がポイポイと入れられるから好きですが、Sスタイルもとても好評です。
ロングテールももちろんいいけれど、コンパクトに動きたいときはパニアもよしです。
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by cosset-cosset | 2013-01-26 15:57

今日のひとしな。

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ミシン横に鎮座するテープカッター2種です。
実質剛健なニチバンの鉄製テープカッターと、シロクマ親子の愛らしいテープカッター。
前者は、よく使うマスキングテープ用に。
ミシンのイスから立ち上がってテープをとればいいのに無理矢理グッと手を伸ばしてテープを掴み、引っ張っても重たいテープカッターは動かないのでテープだけ都合よくパチッと切れます。
鉄すごい。
後者は、セロテープ用。
けれど、ワタシはセロテープは使わない。3Mのメンディングテープを使うのですが、残念ながらシロクマに3Mは入らない。
シロクマは、あくまでも見た目重視で。
女子はロマンチックなものが好きですから。



というわけで、コゼバッグ明日は定休日です。
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by cosset-cosset | 2013-01-24 17:02

ビバ嵯峨野。

雨上がり。


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今朝も嵯峨野へ野菜を買いに。

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山を駆け、鳥の巣を探し、野菜を買い込み、農道を走って、鳥を見て、お侍さんの撮影をちらりと見て。

なかなかにお腹いっぱいになる嵯峨野。

いつも嵯峨野にいく時には通る仁和寺と大覚寺。
学生時代から何十回、もしかしたら三桁いくかもなくらい前を通っているにも関わらず、入ったことがない。
いつかいつか。
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by cosset-cosset | 2013-01-23 16:54

ツレの持つモノ。

13日の日曜日の話です。
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ツレのレースの応援で朝早くから滋賀の希望ヶ丘運動公園へ行きました。

ツレは、どうしても、このレースで表彰台に立ちたい、そして、カテゴリーを一つ上げたいとかなり気合いを入れていました。
そして、シーズン中のシクロクロスのレースの中でもこの希望ヶ丘のコースが一番自分向きで、力を発揮できるから、この一戦に賭けると意気込んでいました。


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一周目。
一位でワタシの構えるポイントまでやってきました。後続を15秒ほど離し、”なかなかやるやんか”と思いました。

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三周目。
場所を変え待つワタシの所へ二位と競りながらやってきました。

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四周目。
3周目で競っていた選手に先を行かれ、腰に蓄えたエネルギータンクがかなり重たそうな走りをしていました。
けれど、2位。
このままいけば表彰台に立てる。ツレに向かって”ダレルナヨ”とワタシは叫びました。


急いでゴールへ向かい、ツレを待っていると、一位が通過し、二位も通過。三位も通過。
ツレが来ない。
なんかあったんかな。去年はレース中にパンクして担いでゴールした良くない記憶が甦ります。

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ツレは、最後の最後で チェーンを切ってしまい、自転車を押してゴール。
四位でした。。。。。


かける言葉もないほどに残念そうな顔をしていました。

が、名古屋サークルズのマコトくんがめちゃくちゃ嬉しそうな顔をして、”おつかれ〜、持ってるねえ。”とツレの悪運というか、そういうついていない部分を笑顔で褒め讃えてくれて笑い話にしてくれたおかげで、我々のどんよりとした空気がパアッと明るくなりました。マコトくんよ、ありがとう。
ええ、ツレの持っているモノとは、そういうモノです。
”いい写真を撮ってやろう”と構えていると、何かしらトラブルが起きる。
レース中のパンクもぱっと思い出すだけで2回はあります。
ええ、肝心の所でスカタンしてしまうのです。


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他のライバルたちのようにシュッとした体つきになりたいと言っているツレ。
痩せなくちゃなと、口癖のように言っています。
そんなツレのために、ワタシは今日は朝からストーブでおぜんざいを作っています。
ええ、おぜんざいですから煮た小豆に250gもお砂糖をぶち込みます。
”ぜんざいにはモチだよね”と言うツレ。
先週つくったおぜんざいで正月用の5kgものモチを食べ切ってしまった我が家。
モチの補充もしておきました。
ツレは、ご飯の前に、ご飯の後に、ペロペロペロペロとおぜんざいをお椀に一杯ずつ食べています。
最終戦となる来週の桂川までに、きっと腰のエネルギータンクは減らないでしょうね。
これがシュールな愛情というヤツです。きっと。

そしてワタシは250gというたっぷりの砂糖を計量した時点でおぜんざいを食べる気持ちをなくしてしまい、いつも味見程度にしか食べられません。
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by cosset-cosset | 2013-01-22 17:20

都合良く。

ワタシは自営業。
一人でやってるから自由業とも言えるくらいの緩やかさの中で生きてます。

天気予報をみて、明後日からしばらく天気が崩れると言っていたら”明日の朝は自転車乗りに行かなくちゃな”となるわけで、逆に天気が悪いなら”こういう時にまとめて仕事をやってしまおう”と朝からミシンに向かう訳です。

ツレは、月曜日から金曜日までお勤めに行くサラリーマン。
ワタシのように空をみてから一日の動きを決めるなんてもっての他な真面目な社会人です。
ワタシがパトロールに行ったと言えば、感想を聞かれます。


先週は京都でも雪が降りました。
山の方は、雪化粧。
ワタシはこの冬何度か雪の積もった山道を走る経験をしてますが、たいていそういうことが出来る日は平日で、いつかツレと走れたらと思っていても、なかなかコチラの都合良く雪が降る訳でも積もる訳でもなく。。。
が、金曜日に雪が降り、土曜日。
せっかくだから行こうといつも通りに起きて(ワタシは自由業なので”週末の寝坊”という概念がありません。だいたいいつも同じ時間に目がパチリと開きます)自転車の支度をします。


峠を登りカーブを曲がるに従って路肩の雪が増えて行き、
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トップを越えると雪景色。

旧道へ入ると、
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もっと深い雪景色。
そして、自転車一番乗り。

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二人でキャアキャア言って、雪道を楽しむことができました。



下界へ下りてくると、もう普通に雪のかけらのない日常がそこにありました。
ツレのいる週末に、そして、二人元気にこうして雪の積もる山へ行ってマウンテンバイクを楽しめるのはとても幸せです。
何年もたって膝が痛いとか、ガタガタの衝撃にカラダがついていかないとかでワタシだけ自宅待機しなくちゃいけなくなった頃(多分ツレは一生マウンテンバイクにまたがってると思うからワタシだけ置いて行かれると思うのです)、こういった楽しい日もあったなあと懐かしむんじゃないかなと思うようないい朝でした。
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by cosset-cosset | 2013-01-21 17:04

今日のひとしな。

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流木作家の針原修さんの鳥。
日当りの悪い極小京町家にとって貴重な採光のための窓。
そこに少しのグリーンといい感じの鳥。
お店に並ぶ針原さんの鳥から、自分にあう”これ!”という鳥を見つけるのはとても大変ですが、流木ならではの柔らかな曲線がなんとも言えないのです。

余談ですが、鳥の足下のドングリが時々なくなります。
そして、時々ありえない所(例えばカーテンレールの上)にドングリの皮だけが落ちているのを見つけます。
ドキ!っとします。



去年一年間は定休日の前日に”今日の本”を続けました。
あまりに偏った本のセレクトでしたので、今年は我が家の一品を紹介します。
あんまりコゼバッグとは関係ないかもしれないけれど、コゼバッグの構成要因ということでどうぞお付き合いください。


というわけで、明日は定休日です。
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by cosset-cosset | 2013-01-19 16:39